Tシャツ作りに必要なもの一覧

Tシャツくん スキージ 樹脂製 大
基本的にこれでインクを刷り下ろしていきます。
大きいもので一気に刷ることがポイントです。標準の大きさで、オリジナルTシャツのプリントには必ず必要です。
価格の高いものもありますが、樹脂製のもので十分使えます。

Tシャツくん スキージ 樹脂製 中
小さいデザインや木枠を使う場合に小さめのスキージーも必要になってきます。1つの木枠に複数のデザインを入れていて、1つだけを印刷する場合などに特に必要になってきます。
これも持っておくと便利でしょう。

Tシャツくん スプレーのり
OHPフィルムとシルクスクリーンを張り合わせて太陽露光するときに使います。デザイン面とシルクスクリーンの間に隙間があるとそこから感光してしまいますので、スプレーのりでしっかりと貼り付けておく必要があります。
はがすことも簡単にできます。

Tシャツくん ミドルスクリーン 120メッシュ 5枚入
A4サイズならこの大きさがベストです。私はこれを3つ買いました。余分なところを切り取って小さい木枠に利用もできますので便利です。
初めての場合太陽露光で失敗することが多いので多めに買っておきましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g イエロー
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g オレンジ
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g グリーン
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g グレー
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g ブラウン
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g ブラック
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g ブルー
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g ベージュ
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g ホワイト
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g レッド
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g 紺
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。

Tシャツくん 水性一般インク 100g 純赤
インクの種類もたくさん出ています。
Tシャツの生地と合わせて選ぶことが出来るほか、混ぜて使うことも出来るのでとても便利です。
固まってしまうので使い終わったらすぐフタを閉めましょう。